教師・スタッフ紹介

 


  今シーズンの “Feeling Ski School” を背負って立つ「熱意溢れる」教師の面々です。彼らを推薦します !!! (^ ^)(^I^)
                                                   Director 【TOK】

2008 “Feeling Ski School” の教師・スタッフ

 '08 シーズン新人instructor ⇒ SHIGE Kaorin(English Lessons available)

   まっさん   Toyo   Ika   望月   Kusa    オッキー     笹崎
 しろくま    fuku      吉田     Nishi    
"TOK"

Director “TOK” からスタッフへ贈る言葉

 


SHIGE
 先生




  2008シーズンよりFeeling Ski Schoolの新人教師となりました、SHIGEです。どうぞよろしく。
  2005シーズンに初めてフィーリングスキースクールのキャンプに参加し、以来フィーリングスキーのとりこになってしまいました。それまでの私のスキーは、もっぱら「角付け一辺倒」のDo Skiでした。とても疲れるスキーをしていましたし、不整地や春のザクザク雪は嫌いでした。でもLet Skiを学んでからは、不整地も春の雪も好きになりました。朝イチからリフト営業最終時間まで、全然疲れることなく滑っていられるようになりました。
  自分がこれまで学んで「なるほど、そうだったのか!」と気づいたことを、少しでも皆さんにお伝えできればと思っています。
  また、私は子供が大好きですので、ちびっ子たちやジュニアの皆さんと一緒に楽しいスキーレッスンができればと思っています。

  オフシーズンには、自転車でツーリングを楽しんだり、登山を楽しんだりしています。 
  オフシーズンも一緒に楽しみましょう。

   SHIGE先生の e-mail ...  ishita@shigepyon.com
   SHIGE先生のブログ...  http://plaza.rakuten.co.jp/shigepyon


Kaorin

    先生




彼氏や旦那さんと一緒にスキーに行くけれど、
ついていくのに精一杯。
もっと自分の思い通りに滑りたい...
急斜面がこわい、不整地がこわい...
どうしてもX脚がなおらない...
そんな女性の気持ち、よーくわかります。
例えば...急斜面ではどうしても恐怖心はつきまといます。
しかし、それを押さえつけるのではなく、
うまく付き合ってやるのです。
そのためには、"Feeling Ski"が最適だと考えます。
脚力がなくとも...
いえ、ないからこそ素直に雪との対話ができるのです。
"Feeling Ski"を知って、
山を楽しむ女性が増えてくれればと願っています。

もちろん、男性の方も大歓迎です!!
雪と戯れながら、スキー仲間の輪を広げていきましょう!!
よろしくお願いいたします。

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  I would like to introduce how to enjoy in snow mountain.
  We learn a lot of things from the nature. It is great pleasure for us to ski in the nature.
  We can talk with snow (even the earth ?!) through skiing.
  Let's enjoy skiing with "Feeling Ski" !!
  I'm looking forward to seeing you!!

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Kaorin先生の e-mail ...  kaorin_fss@nifmail.jp
Kaorin先生のブログ
         http://kaorin-fss.cocolog-nifty.com/blog/


 先生




  昨シーズンに引続き、『フィーリングスキー』を皆様にお伝えする機会に恵まれました。今後ともどうぞよろしくお願いします。
  導入編としてオレンジターン、キャスターターンで足裏感覚を磨き、新滑走感を体験して頂きます。
  その体験が、様々な条件(雪質、斜面、スピードなど)でも安定して滑れる技術へと繋がり、そして、より実践に近い環境でも対応できるようなレッスンを実施して行きたいと思います。
  まずはその第一歩を誠実にお手伝いさせて頂きたいと思います。
  デイリー・プライベートレッスンやいろいろな要望にも出来る限りお答えして行きたいと思います。
  今シーズンお会いできるのを楽しみにしております。

   柳先生の e-mail ...  jp-yanayana@aurora.ocn.ne.jp
   柳先生のブログ...  http://blog.goo.ne.jp/yanayana2006/


まっさん

    先生




  スキー歴だけは長いのですが、地元の人間にありがちな「自己流」をしてきて、そろそろスキーにも飽きたかな、という頃にフィーリングスキーに出会いました.
  形や運動にこだわったスキーでなく、自然の中でノビノビと遊ぶ..子供の頃に戻ったような「ワクワク・ドキドキの面白さ」を皆さんにも体験していただけたら..そんなレッスンを目指したいと思います.
  技術も指導経験も未熟な私ですが、皆さんの立場になって自分のスキーフィーリングをお伝えします.そして自分も皆さんから学ばせていただきます.白馬の大自然の中で、先生と生徒といった関係でなく、一緒に滑って楽しい皆さんのスキー仲間になれればと思います.
  もっともっといろんな斜面や雪質を自在に滑れるようになりたい41歳、気軽に”まっさん”と呼んでください(^_^)v 
  よろしくお願いしますm(__)m

     まっさん先生の e-mail ...  fss_matsuda@fs.jpski.com


Toyo
 先生


  初心者から中級者の皆さんに、今までよりも「ちょこっと楽な」スキーへの変化と“遊び”を提案したいです(^-^)。
  更にチャンスを頂けるなら、「ほんの少し」だけイロイロとチャレンジしましょう。
  自分の滑りはヒミツです(笑)。

     Toyo 先生の e-mail ...   未定


I ka
 先生


  生涯スキーをめざしている私は、TOK先生のフィーリングスキー理論に魅了され、スキー人生が一新した一人です。先生と出会い3年、毎回、気づきやひらめきを得ることガでき、運動神経が鈍い私ですが、自信を持ってフィーリングスキーの楽しさを伝道いたします。
  スキーは体軸(S○Jのいう)やその傾きじゃありません。迎え角、ズレからスタートですよ。かかと支点で雪からの抵抗を感じるのですよ。そうするとスキーもたわんできます。プルークですよ。シュテムターンですよ。そうするとパラレルに必要なことが見えてきます・・。
  イメージしてみましょう〜。さまざまな雪面の感触を味わいましょう、楽しみましょう〜。疲れも少ない滑りですよ。ほら、あなたもフィーリングスキーのとりこ。

     I ka 先生の e-mail ...   ikawa@fs.jpski.com


望月
先生


  
  生徒さんに「あのくらいなら出来そう」と思ってもらえるレッスンを目指しています。
  スキーがとても上手い先生は理想ですが、見せてくれるお手本が自分にはとっても出来ないレベルだったという経験はありませんか? スキー教師の中にはスキーが上手くて、生徒には絶対出来ないようなことが出来ないとなめられる、と思っている人もいるかもしれません。確かにそういうことは言えますが、一方であまり凄いお手本を見せられても・・・と思う人も多いのではないでしょうか?
  でも、「あのくらいなら出来そうだ」と思ったら、やってみることが出来るし、比較的簡単に出来ることと思います。それを積み重ねて1シーズン、2シーズンと過ごしていったら、着実にレベルアップしていくことが出来ると思います。
  幸い、私自身もの凄い滑りはしようと思っても出来ませんので、スキースクールの敷居が高いと思っている方も気にせずに気軽においで下さい。

        望月先生の e-mail ...   syrius@fs.jpski.com
   望月先生のブログ... 
http://syrius.way-nifty.com/



Kusa
先生

  
    急斜面、コブ、悪雪、などの難かしい斜面をバランスを崩さず、しっかりとスピードコントロールして滑り降りたときの充実感は、とても気持ちのいいものです。これは決して難しいことではなく、実は、どんな難斜面であっても、ひとつの技術を身につけることで滑り降りることができるのです。私はコブ斜面や悪雪が苦手だったのですが"TOK"先生のフィーリングスキーに出会ってから、ある日突然「あ、滑れる!!!」という感覚が生まれ、それ以来、コブや悪雪を滑るのが好きになりました。どんな斜面状態でも使う技術はひとつでいいことを知ると、スキーはとても簡単で楽しいものだと分かります。そこにフィーリングスキーの強さの秘密があります!!!。わたしはフィーリングスキーを通じて一人でも多くの方に”自由で簡単なスキー”を手に入れて欲しいと思っています。
  わたしは、粘り強くじっくりと円いターン弧を描く滑りを心がけています。角付けを自分から緩めるのではなく雪面からの圧を感じ取ることで、結果として角付けを緩めざるを得なくなる様な滑り.....を意識しています。そのために必要な感覚をいろいろなイメージを使い、基本的な事からじっくりと学んでいただこうと思っています。
  少しでも皆さんのお役に立てるように最善を尽くしたいと思っています。レッスンを通じて生徒さんに、たくさんの楽しい思い出をつくってあげられる様なスキー教師になりたいと思っています。
  皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。

     Kusa 先生の e-mail ...   kusa@fs.jpski.com

 


オッキー 

              先生

  
  昨年、F.S.の凄さに触れて今までのすべりとの違いに驚いています。
  この私が感じた驚きや、楽しみを47 Feeling Ski Schoolを通じていろいろな人に伝えることができればと思っています。まだまだ、わたしも発展途上のスキーヤーなのでレッスンを通じて生徒さんが成長するのは当然ですが私も一緒に成長していけるようなレッスンを行っていければと考えています。今までは、整地での大回りが大好きでしたが、F.S.に出会ってからは小回りの楽しさも味わえる様になりました。不整地はまだまだですが・・・
  スキー以外では、オフトレーニングとしてインラインスケートをやっています。なかなか場所を探すのが難しいですがアスファルトの軽い傾斜があればとてもよいスキーのオフトレになります。
  これ以外にもハンドボールを長年やっているのでレッスンの合間に雪合戦などやるときにはそれなりの戦力になります。

     オッキー先生の e-mail ... okiyama1014@fs.jpski.com


 笹崎先生



  
  「なんか最近、スキーがおもしろくなくなってきたな。」「なんか、マンネリ化してきたな。」と思っていた時、ネットサーフィンで出会った、TOK先生。
    私のスキーを大きく替えるフィーリングスキーとの出会いでした。1日のレッスンで、これだけ変わるのか〜。というのが私の初めて受けたレッスンの印象でした。この出会いがきっかけで、教師になってみようかな。と思いました。デモレッスン、有名なレッスンetc・・・色々受けましたが、FSは一味違いました。体の中に雪からの感覚、滑走イメージが残りますので、皆さんにも一緒に体験しましょう。スキー暦19年、教師暦2年目の39歳ですが、47スキー場、五竜スキー場他、色々なゲレンデの、色々な斜面、時々の雪質を皆様と一緒に存分に味わいたいと思っております。今日は楽しかった〜、また一緒に滑りたい。といわれるようなレッスンをめざし、スクールスタッフとして皆様のエンジョイスキーイングのお手伝いができればと思います。
  滑りは大回りがどちらかというと好きですので、大回りの得意な方は一緒にスキー場を滑りまくりましょう。小回り、コブはただいま特訓中です。FS流小回りを一緒にトレーニングしてみませんか?スキーを始めたばかりの方は、自分の子供が、小学生1年、4年、中一ですので、これまでの自分の子供のレッスン経験を生かし、やさしく、楽しみながら、雪の楽しさを一緒に味わいましょう。
  一昨年、シ-ズンも終わる5月末に月山で滑落、骨折し、かなりの重症を追いました。怪我の功名でしょうか、これをきっかけに、トレーナー的な勉強を始め、現在進行中です。スキーに怪我は付きものですが、怪我なく楽しく滑れるように、トレーニングや、ストレッチ、リハビリ、などについても皆様と一緒に勉強できたらと思っております。
  今シーズン、スクールで皆様とご一緒させていただける時を楽しみにしております。 
 よろしくお願いいたします。

     笹崎先生の e-mail ...   sasa@fs.jpski.com


"しろくま"
 先生



 スキー歴は20歳から始めまして、もう25年にもなろうとしていますが、フィーリングスキーに出会う前までは、「ウリャー!」とか「この野郎!」とそれはまあギンギンに突っ張って滑っておりました…。(^^;
 しかしフィーリングスキーに出会って、スキーを滑ることが自らの精神を解き放ってくれる、最高の楽しみに変わったのです♪ すごく自己満足でナルシストな物言いで恐れ入るのですが、スキーを滑ることに、ステージでスポットライトを浴びて称賛を与えられているような高揚感があるのです。深雪滑走はカーテンコールの気分かな!?(といっても、私も厳密にはステージに立ったことはありません。イメージですから。でも実は、その方面の裏方の仕事をしているんですけどね〜)
 ちょっとしたイメージを意識して、感覚の違いがわかれば変わります。だからといって、簡単に何でもすぐできるわけではないでしょうけど…。でもそれもまたOK。その変わる過程こそ楽しいことなのですから!
 ということで、あなたが雪上というステージで舞い踊るための非日常を私にお手伝いさせて下さい。表現者はあなたで私は演出家でありたいと思っております。どうぞよろしくお願い致します。

  “しろくま”先生の e-mail ... shirokuma82@yahoo.co.jp
  “しろくま”先生のブログ...http://blog.so-net.ne.jp/shirokuma-ski/



"fuku"
先生


  スキー歴は30年になりますが、今までは教えて貰うばかりで教師経験はありません。正直、不安もありますが"TOK"先生のフィーリングスキーと、私の経験を生かして楽しいレッスンにしたいと思っています。
  昨シーズンからは、テレマークスキー(歩くスキーも含む)やスノーシューも始め、ますます雪遊びが大好きになった中年親父です。宜しくお願いします。
  ゲレンデお会いできるのを楽しみにしています。


  “fuku”先生の e-mail ...  fuku@fs.jpski.com


"吉田"
先生


  
  大分から白馬に来て三回目の冬をむかえます。大分在住の時は、広島や鳥取の大山、大分の九重に滑りに行っていました。白馬に来てからは、目の前にスキー場がたくさんでびっくりです。
  白馬では、FSと出会い、私のスキーの感じ方も大きく変わりました。長い距離を滑っても疲れず、春雪や深雪も雪から伝わってくる感触を楽しみながら滑っています。時には山を滑ったり、また、森の中をXCスキーで歩いたりと楽しみ方の幅もひろがりつつあり、楽しみがつきることはありません。おもわず、うなるような上手な滑りはできませんが、今シーズン、47スキー場でたくさんの方とさまざまな雪の感触を楽しみながらスキーができることを心待ちにしています。

  “吉田”先生の e-mail ...  未定
  


"K"
先生



  
  みなさん初心者のころ、予想外にエッジがかかって切れ上がったりする事が楽しかった経験ありませんか?日常では体験できないような新感覚を感じられる事がスキーの面白いところですね。「感じること」を磨いていくことで「新しい感覚」を得ることができるんです。
    例えば新雪、例えばザラメ雪、例えば朝一の圧雪斜面、それぞれに違う感覚が楽しめます。そんな「楽しむためのスキー」のベースになるような、感じる力を磨くきっかけになるレッスンを目指しています。
  フィーリングスキーをベース(幹たる技術は大切です!)に、楽しむためなら何でもありなスタイルで!! 雪山を愛する仲間として、みなさんと「新しい感覚」を探求していきたいですね。

  どうぞ、よろしくお願いいたします。

  “K”の e-mail ...   k@fs.jpski.com
  “K”先生のブログ...  http://k-47fss.seesaa.net/



"Nishi"
先生



  
  スキー暦は、20年になりました。
  この度FSの伝道師として微力ながら、お手伝いさせて頂く事になりました。宜しくお願い致します。

  4年前、このフィーリングスキーに出会って以来、スキーに対する考え方が Do Ski から Let Ski へと変わりました。 

  以前は、新雪、春雪、粗踏み、コブなど・・・雪面が、季節、時間、気温などによって様々に変化する雪面状況に滑りがついて行けませんでした。Skiって難しい。。。

  しかし、フォームに固執しないこのフィーリングスキーを教えて頂いてからと言うもの、大抵の雪面状況でも進んで入るようになり、”楽しかったー”と満足するようになったのです。しかも、春スキーも楽しくなりシーズンが長くなりました。

  フィーリングスキーのレッスンは、足裏で感じる場所、方向、強さの感受性を高めるインナーフィーリング優先のレッスンなのです。恰も常に雪と会話しているかの様に。。。だから、時間の経つのもついつい忘れてしまうほど楽しいのです。

  なんとなーく、試してみようかなと思われた方! 私と一緒に、このフィーイングスキーで、スキーの魅力、楽しさを,“∞”楽しみませんか!

  きっと、いつの間にか生涯スキーが現実のものとなり、そして日本、いや世界中のフィーリングスキーヤーと美酒を交わしながら、輪を広げる事になるでしょう!

  “Nishi”の e-mail ...   未定
 
  


"TOK"
先生



FSS Director

  
  今シーズン(2007)から,皆さんのご支援を受け, “47 Feeling Ski School” を開校することになりました。その責任者で“TOK”と呼ばれております。本名は「佐々木徳雄」と申します。
  スキー教師歴...35年を超えました。その間,いろいろなレッスンをさせていただきました。そして学ばせていただきました。そして今,イメージや意識を大事にして滑る“フィーリングスキー”という,「感性」を大事にした滑り方にたどり着きました。“オレンジ・ターン”,“キャスター・ターン”,“お習字ターン”,そして“愛のターン”等...イメージを豊かにし,自分の身体の能力を引き出す滑り方です。
  このスクールの教師の皆さんは,この“フィーリングスキー”でスキーの面白さに気付かれた方がほとんどです。そして,ぜひ皆さんにもそのことをお伝えしたい !!!......という熱意をお持ちの方々ばかりです。
  わたしも,まだまだ現役...若い皆さんに負けないよう最善を尽くしたいと思います。
  よろしくお願いいたします。

  “TOK”の e-mail ...   tok@fs.jpski.com
  “TOK”のブログ...「教師日記」 http://olss.jpski.com/
  

 


 School Director “TOK” からスタッフへ贈る言葉

  私は“スキー教師”に求められるものは...
1:何を教えするか?明確なテーマを持てること。
  ・受講生は原石,この原石をいかに磨いて差し上げるか?しっかりとした磨き砂を持っていること。
2:スキー技術の意味をしっかり理解すること。
  ・形やフォームを教えるのではなく,いろいろな斜面で実用的に使える技術を教えられること。
3:個としてのスキー教師であること。
  ・他人の真似でない自分自身をアピールできること。
  ・エンターテイナーとしての役割を果たせること。
4:プラスワン教師
  ・単にスキー教師であるだけでなく,プラスワンをアピールできる人格的資質を有すること。
5:トータル的にスキー場の目的に沿った活動ができること。
  ・スキー場の組織の中の一員として大きな責任があることを自覚でき,スキー教師としてだけでないトータル的な活動ができること

  だと思っています。
  これら,私の眼鏡にかなった夫々の教師諸君は,きっと“スキー”の楽しさを多くの方に語ってくれることでしょう。彼らの成長が楽しみです !!! (^ ^)(^I^)
 

 


 
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